通知書が相手方に到達した当日に、それまで一切連絡がなかった相手方本人から、震える声で事務局に連絡が入りました。結果、以下の通り解決しました。
- 未払い金180万円の全額を、翌日中に一括で銀行振込
- これまでの遅延損害金相当額についても、謝罪の意味を込めて全額支払い
- 今後の継続利用については、前払い制とする新たな契約合意を締結
事業者様が数ヶ月かけても1円も回収できなかった案件が、弁護士の通知書一通により、わずか24時間で全額解決に至りました。法的な威嚇力が、相手方の「無視」を「即時支払い」へと一変させた典型的な事例です。