内容証明が相手方に届いたわずか2日後、相手方の代表者から「手違いで支払いが漏れていた」という釈明とともに、謝罪の連絡が入りました。その後、以下の条件で迅速に解決しました。
- 未払い報酬額(80万円)の全額一括支払い
- 振込手数料および遅延損害金相当額の加算支払い
- 今後の継続案件における支払い条件の再見直し
弁護士が介入してからわずか10日足らずで、滞っていた報酬のすべてを回収することができました。ご相談者様からは「自分一人ではどうにもならなかった。弁護士の名前の威力を実感した」と安堵の声をいただきました。